沿革

明治

25年12月
初代・三浦米三郎が現在の魚町本店の地で商売をはじめる

大正

10年
海産物問屋を開業

昭和

9年
合資会社 三米本店を設立
12年
本店に大型冷蔵設備を建設。全国との産地取引を強化する
20年
空襲により店舗損壊
終戦後、商売を再開。小売業をはじめる
40年
豊橋市下地町に大型冷蔵庫建設
45年5月
卸部門を豊橋魚市場前に移転、魚町本店を食品スーパーに改装
48年2月
株式会社サンヨネを設立、小売部門初の支店(弥生店)を開店
50年4月
東店開店
53年8月
豊川店開店
59年5月
みゆき店開店
POSシステムを全店に導入開始

平成

4年4月
EOS及び新物流システム開始
7年1月
高師店開店
7月
魚町本店の無休営業開始
8年4月
弥生店閉店
5月
全店で無休営業開始
9年2月
~全店で店内リニューアル実施
12年
Webページ開設
13年1月
魚町本店を(資)三米本店から(株)サンヨネに営業譲渡
(資)三米本店を卸部門、(株)サンヨネを小売部門に事業再編成
3月
(資)三米本店の株式会社化
4月
社内グループウェアの運用開始
10月
サンヨネ社員持株会の発足
新賞与制度スタート
14年3月
グループ2社の決算を3月に変更
16年4月
価格表示を総額表示に変更
10月
蒲郡店開店
18年3月
卸部を閉店
10月
本社を東店2階(豊橋市仲ノ町1番地)に移転
20年2月
直営実験農場(豊橋市大清水町)での作付け開始
21年4月
豊川店・蒲郡店でレジ袋有料化始まる
23年3月
新・本店改装オープン
24年10月
みゆき店閉店
25年4月
豊橋市内全店でレジ袋有料化始まる
27年5月
高師店改装
28年9月
豊川店改装